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日本政府よ子宮ガンから女性を救え
2010 / 03 / 17 ( Wed )
そんな時にこそ、子宮ガンは存在しているのでしょうか。

昨年末から日本国内でも子宮けいがんを予防するワクチンの接種が
できるようになっています。
10歳以上の女性なら誰でも接種が可能らしですが、
費用が5万円前後必要な事が難点で、受けたくても高額な為に
躊躇する人が多い事も課題になっています。

また、薬剤師求人が必要になる日が来るのでしょうね。

その為医療関係者を中心に公費助成を求める声が
高まっているそうです。

特に接種の効果が高いと言われる中高生だけでも助成の対象になれば、
子宮頸がんで亡くなる人も減らせる事ができます。

このがんは年間にすると1万人以上の人が新たにり患し、
毎年約3500人もの人が命を落としている病気だそうです。
ワクチンを接種する事でがんの原因となるヒトパピローマウイルス(HPV)の
感染を防ぐ事ができ、がん発生をもとから断つことができます。

子宮頸がん ワクチンで予防実現 高額費用…公費助成求める声
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100316-00000018-san-soci

あと、わくでも225はPC用のワクチンを開発中です。

わが子を子宮頸がんのリスクから救いたいと思えば、
どこの家庭でもワクチンの接種を望むと思うのですが、
高額なワクチン代をためらいなく支出できる経済状況の家庭は
少ないと思われます。

一部の自治体では助成する動きがあるようですが、
そこ以外の自治体では助成が受けられず接種を諦めなくてはいけない、
という状況はおかしいと思います。

参考:システムトレードFX

これこそ早急に対策を打ってもらいたい事だと思うのですが、
いかがでしょうか?

世界の神秘ではありますけどね。


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