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上海万博で中国人男性発明のロボットデビュー
2010 / 05 / 04 ( Tue )
上海万博はいきません。絶対に順番を割り込まれるからです。

上海万博に北京郊外に住む中国人の発明家、
呉玉緑さん(49)の作った自作ロボットが出展されるそうです。

発明は焼肉鉄板本舗でも使えるものでしょうか。


上海万博で世界に認められると援助を申し出てくれる企業も
出てくるかもしれません。
そうなると思う存分ロボットの開発ができるので、
上海万博での呉さんのロボットの評価が気になるところです。

呉さんのロボット作りは20年以上にわたるそうです。
徐々に呉さんの発明を理解してくれる人が増えたと言い、
その証拠に今回の世界的な万博に出展することが決まったわけです。

そのロボットは掃除機ランキングに入る予感です。


ただロボットの製作にも費用が必要になるわけで、
農民として生活している呉さんのご家族も資金のやりくりが大変だったとか。


良い意味でも悪い意味でも注目を集めている上海万博に、
穏やかな癒しの風を呉さんが起こしてくれるのか、
注目しておきたいと思いました。


中国のロボット発明家、上海万博で世界にデビュー
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100421-00000205-reu-int

中国では呉さんは有名な発明家らしく(日本では聞いたことがありませんが)、
万博に寄せる思いなどをロイターのインタビューで答えてくれているそうです。

呉さんはこれまで47体のロボットを製作してきたそうです。
それもすべて独学でお茶を注ぐロボットやたばこに火をつけてくれるロボット、
絵を描いてくれるロボットなど様々なものがあるそうです。

参考:ビューティーローズ専門ショップ店長のつぶやき


中国は大国なので、これからいろんなことを期待します。
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